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JGSS-2005「第5回生活と意識についての国際比較調査」の調査概要

調査票

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コードブック

日本語版

 

 

標本抽出

調査地域 全国
調査対象 2005年9月1日時点で満20歳以上89歳以下の男女個人
(大正4年9月2日~昭和60年9月1日までに生まれた男女)
標本数 4,500人
抽出方法 層化二段無作為抽出法
(全国を6ブロックに分け、市郡規模によって3段階に層化し、人口比例により307地点を抽出。各地点において等間隔抽出法により、13~15名を抽出。)

 

実施の方法

2005年8月~11月社団法人 中央調査社に委託した。
面接調査と留置調査の実施順序は、対象者の都合や希望を考慮し、調査員の状況判断に任せた。
調査員には、調査の実施順序を記録させた。

単位:ケース数(%)
面接→留置 留置→面接 無回答
1,688(83.4) 284(14.0) 51(2.5) 2,023(100.0)

 

回収率

アタック数 4,500ケース(2005年調査からは、予備対象を使用せず)
有効回収数 2,023ケース
無効票数 2,477ケース
(うち転居190、住所不明79、死亡11、長期不在53、病気96、入院54、その他15)
回収率 50.5%

 

回答者の性別・年齢別分布

単位:ケース数(%)
  20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代
男性 90
(9.8)
125
(13.6)
136
(14.8)
187
(20.3)
206
(22.4)
137
(14.9)
39
(4.2)
920
(100.0)
女性 132
(12.0)
167
(15.1)
168
(15.2)
214
(19.4)
224
(20.3)
146
(13.2)
52
(4.7)
1,103
(100.0)
222
(11.0)
292
(14.4)
304
(15.0)
401
(19.8)
430
(21.3)
283
(14.0)
91
(4.5)
2,023
(100.0)
 
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