HOME > JGSSデータの利用 > 地域ブロックと都道府県のデータの利用

地域ブロックと都道府県のデータの利用

利用可能なデータ

調査名 地域ブロック 都道府県 15歳の頃の
都道府県
20歳の頃の
都道府県
JGSS-2008 公開データ -
JGSS-2010 公開データ -
JGSS-2012 -
JGSS-2015
JGSS-2016
JGSS-2017/2018統合データ
JGSS-2017G/2018G統合データ - -
JGSS-2009LCS -
JGSS-2013LCS - -

※調査対象者の居住する都道府県に関するデータは、JGSS-2006以前の公開データには含まれています。
※地域ブロックのデータは、JGSS-2010以前の公開データには含まれています。

 

地域ブロックと都道府県のデータの利用申請方法(JGSSDDSの稼働開始まで)

① 利用申請書をセンターにメールで送付
地域ブロックと都道府県に関するデータの利用を希望される方は、地域ブロックと都道府県データの利用申請書に必要事項を記入(申請者氏名・指導教員氏名・保証人氏名は自署)のうえ、PDFファイルを下記のメールアドレスまでお送りください。複数調査年のデータを申請する場合は、調査ごとにデータ利用申請書が必要です。共同研究でデータを利用する場合、共同研究者全員が利用申請書を個別にご提出ください。なお、保証人として、研究学科長等の所属長の署名が必要です。大学院生の場合は、保証人とは別に指導教員の署名も必要です。地域ブロックと都道府県データの利用は、学部生には許可していません。

提出先:大阪商業大学JGSS研究センター
E-mail: jgssdds@daishodai.ac.jp

② センターが、申請を承認(メールで通知)
センターで審査の上、承認が下り次第、メールにてお知らせします。

③ 返信用レターパックと空のCDをセンターに郵送
利用申請が受理された方は、データ送付のため、返信用レターパックプラス(お届け先欄に予め御氏名と御住所を記入)と空のCDメディア(CD-R、DVD-Rなど)をJGSS研究センターにご郵送ください。

④ センターが、データを記録したCDをレターパックプラスで返送
送付いただいたCDメディアにデータ(SPSSファイル)を記録し、レターパックプラスにて郵送いたします。

 

留意事項

利用にあたっては、データ利用申請書に記載されている誓約事項を厳守してください。利用成果を発表する場合には、謝辞(Acknowledgement)を必ず明記してください(英語か日本語のいずれか一方)。この明記が守られていない方は、以後のデータ利用が許可されない場合があります。 また、公開データを使って論文などを執筆された場合は、JGSS研究センターあてに利用報告書とともに抜刷やコピーを1部お送りください。

 

▲このページの先頭へ