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プロジェクトの経過と今後の予定

1999.3 第1回予備調査実施 調査地域:大阪府下と首都圏(各20地点)
調査対象:20歳代から60歳代の男女個人
抽出方法:大阪府―層化2段無作為抽出法
首都圏―2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
有効回収数(率):大阪府151(43.3%);首都圏159(43.8%)
特徴:split-ballotにより
 1)留置票を2種類用いて調査項目を検討
 2)面接票と留置票の実施順序を検討
1999.10.10 日本社会学会でセッションを組み報告 テーマ:日本版General Social Surveys(JGSS)の調査方法論上の問題
上智大学
1999.10.20 JGSS研究発表会1999 JGSSの研究計画と第1回予備調査の結果報告
大阪商業大学
1999.11 第1回予備調査データ公開 SSJDA(http://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/)
第2回予備調査実施 調査地域:全国(81地点)
調査対象:18歳以上の男女個人1,200人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
有効回収数(率):790(65.0%)
特徴:split-ballotにより
 1)留置票を2種類用いて調査項目を検討
 2)謝礼を渡すタイミングが回収率に与える影響を検討
2000.3 第1回予備調査 基礎集計表・コードブック発行 『日本版General Social Surveys(JGSS)第1回予備調査 基礎集計表・コードブック』
2000.11 JGSS-2000実施 調査地域:全国(300地点)
調査対象:20~89歳の男女個人4,500人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
有効回収数(率):2,893(64.9%)
2000.11.11 日本社会学会でセッションを組み報告 テーマ:日本版General Social Surveys(JGSS)の調査方法論上の問題
広島国際大学
2000.11.29 JGSS研究発表会2000 JGSSの背景と第2回予備調査の結果報告
大阪商業大学
2001.3.2 第2回予備調査データ公開 SSJDA
2001.3 第2回予備調査基礎集計表・コードブック発行 『日本版General Social Surveys(JGSS)第2回予備調査 基礎集計表・コードブック』
  JGSSのHP開設 http://jgss.daishodai.ac.jp
2001.11 JGSS-2001実施 調査地域:全国(300地点)
調査対象:20~89歳の男女個人4,500人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:JGSS-2000を一部改変
有効回収数(率):2,790(63.1%)
2001.11.24 日本社会学会でセッションを組み報告 テーマ:社会調査データの保存と2次分析への公開に関する現状と課題
一橋大学
2002.3 JGSS-2000データ公開 SSJDA
JGSS-2000基礎集計表発行 『JGSS-2000基礎集計表・コードブック』
JGSS研究論文集発行 『日本版General Social Surveys研究論文集JGSS-2000で見た日本人の意識と行動』
2002.4 JGSS-2000解説本発行 『日本人の姿 JGSSにみる意識と行動』岩井紀子・佐藤博樹編(有斐閣)
2002.5.15 JGSS研究発表会2002 JGSS-2000の分析例の報告
大阪商業大学
2002.11 JGSS-2002実施 調査地域:全国(341地点)
調査対象:20~89歳の男女個人5,000人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:基本設問を残して改変
有効回収数(率):2,953(62.3%)
2002.11.16 日本社会学会でセッションを組み報告 テーマ:公開データを活用した社会調査―データ分析に関する教育の方法と課題
大阪大学
2003.3 JGSS-2001データ公開 SSJDA
JGSS-2001基礎集計表発行 『JGSS-2001基礎集計表・コードブック』
JGSS研究論文集[2]発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[2]』
JGSS公募論文2003募集  
2003.6.21-22 JGSS国際シンポジウム2003-Birth of JGSS and its Fruit- 優秀論文5本表彰
大阪商業大学
2003.11 JGSS-2003実施 調査地域:全国(489地点)
調査対象:20~89歳の男女個人7,200人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用;留置票は2種類
調査内容:基本設問を残して改変;留置B票はネットワーク設問中心
有効回収数(率):留置A票1,957(55.0%);留置B票1,706(48.0%)
2003.11.21-22 Thematic Lecture Seriesで報告/Workshop on East Asian StudiesでEASSについて協議 成均館大学社会学部・Survey Research Center(ソウル)
2003.11.28 統計活動奨励賞受賞 (財)日本統計協会(http://www.jstat.or.jp/activity)
2003.12.24 Thematic Lecture on Japanese and Korean Social Surveysで報告 中央研究院社会学研究所・調査研究工作室(台北)
EASS General Meeting  
2004.2.5 JGSS-2000データ公開 ICPSR(http://www.icpsr.umich.edu/)
2004.3 JGSS-2002データ公開 SSJDA
JGSS-2002基礎集計表発行 『JGSS-2002基礎集計表・コードブック』
JGSS研究論文集[3]発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[3]』
国際シンポジウム2003報告書発行 『JGSS国際シンポジウム2003報告書』
JGSS公募論文2004募集  
2004.6.19 JGSS研究発表会2004 優秀論文2本表彰
大阪商業大学
2004.7.7-11 第36回世界社会学機構でEASSのセッションを組み報告 中国社会科学院(北京)
EASS General Meeting
2004.9 JGSS-2005設問募集  
EASS 2006設問募集  
2004.11.18-19 EASS Conference 2004
EASS General Meeting
成均館大学Survey Research Center(ソウル)
2005.1 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2005.3 JGSS-2000/2001/2002/2003データ(日本語版・英語版)の寄託 SSJDA/ICPSR/ZA(Zentralarchiv fur Empirische Sozialforschung:http://www.gesis.org/en/za/)
JGSS-2000/2001/2002/2003調査票(日本語版・英語版)の寄託 SRDQ(質問紙法にもとづく社会調査データベース:http://srdq.hus.osaka-u.ac.jp/)
JGSS-2003基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2003』
JGSS Research Series No.1発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[4]』
JGSS公募論文2005募集  
2005.4-5 EASS 2006第1回プリテスト実施 TSCSは無作為抽出、KGSSとJGSSは有意抽出
2005.4.20 JGSS-2003データ公開 SSJDA
2005.6 Women's Worlds 2005:International Interdisciplinary Congress on WomenでEASSのセッションを組み報告 Asian Center for Women's Studies, Ewha Womans University(ソウル)
EASS General Meeting 成均館大学Survey Research Center(ソウル)
2005.7-8 EASS 2006第2回プリテスト実施 調査地域:東大阪市(25地点)
調査対象:20~89歳の男女個人1,000人
抽出方法:2段無作為抽出法
調査方法:郵送法
調査内容:EASS-2006のうち「家族に関する意識の設問」
有効回収数(率):544(54.8%)
2005.8-11 JGSS-2005実施 調査地域:全国(307地点)
調査対象:20~89歳の男女個人4,500人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:基本設問とモジュール(公募設問を含む)
有効回収数(率):2,023(50.5%)
2005.8.18 JGSS-2001データ公開 ICPSR
2005.9 JGSS-2006設問募集  
2000.9.30 JGSS-2003データ公開 ICPSR
2005.10.22 日本社会学会でセッションを組み報告 テーマ:ソーシャル・ネットワークの調査方法と分析
法政大学
2005.10.26 JGSS-2002データ公開 ICPSR
2005.10.30-31 JGSS研究発表会2005/EASS国際会議2005
EASS General Meeting
優秀論文2本表彰
大阪商業大学
2006.2 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2006.3 JGSS累積データ2000-2003(日本語版・英語版)の寄託 SSJDA/ICPSR
JGSS累積データ2000-2003基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS累積データ2000-2003』
JGSS Research Series No.2発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[5]』
JGSS Colloquium 2005報告書発行 『JGSS Colloquium 2005報告書-東アジアの社会調査-』
JGSS公募論文2006募集  
2006.4 EASS 2008設問募集  
2006.5.30 JGSS累積データ2000-2003公開 SSJDA
2006.6.17 JGSS研究発表会2006 優秀論文3本表彰
大阪商業大学
2006.7 2次分析の発展に対する感謝状 東京大学社会科学研究所より
2006.10.28 日本社会学会でセッションを組み報告 テーマ:国際比較調査の課題
立命館大学
2006.10 JGSS-2006実施(EASS 2006「家族」モジュールを含む) 調査地域:全国(526地点)
調査対象:20~89歳の男女個人8,000人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用;留置票は2種類
調査内容:留置A票:基本設問とモジュール(公募設問を含む);留置B票:KGSS-2006、TSCS-2006、CGSS-2006と共通するEASS「家族」モジュールを組み込む
有効回収数(率):留置A票2,124(59.8%);留置B票2,130(59.8%)
2006.11 EASS Conference 2006
EASS General Meeting 2006
中央研究院社会学研究所(台北)
2007.2 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2007.3 JGSS統計テキストの刊行 『調査データ分析の基礎-JGSSデータとオンライン集計の活用』岩井紀子・保田時男(有斐閣)
JGSS-2005データ(日本語版・英語版)の寄託 SSJDA/ICPSR/ZA
JGSS-2005調査票(日本語版・英語版)の寄託 SRDQ
JGSS-2005基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2005』
JGSS Research Series No.3発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[6]』
JGSS公募論文2007募集  
2007.5.3-4 EASS 2008 Drafting Group Meeting 中央研究院社会学研究所(台北)
2007.5.8 JGSS-2005データ公開 SSJDA
2007.6.30 JGSS研究発表会2007 優秀論文3本表彰
大阪商業大学
2007.7 2次分析の発展に対する感謝状 東京大学社会科学研究所より
2007.7.17-19 EASS Conference 2007
EASS General Meeting 2007
香港科技大学(香港)
2007.8-9 EASS 2008第1回プリテスト実施 調査地域:藤井寺市(15地点)
調査対象:20~89歳の男女個人300人
抽出方法:2段無作為抽出法
調査方法:郵送法
調査内容:文化とグローバリゼーションに関する設問
有効回収数(率):141(48.1%)
2007.8.13 JGSS-2005データ公開 ICPSR
2007.8.20-24 専門社会調査士取得希望者のための講習会 社会調査士資格認定機構(現:一般社団法人 社会調査協会)主催
講師:岩井紀子・保田時男
大阪商業大学
2007.9 JGSS-2008設問募集  
2007.9.3-4 JGSS統計分析セミナー2007 テーマ:ログリニア回帰モデル・潜在クラスモデル
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2007.11.10-12 JGSS国際会議2007
EASS 2008 Drafting Group Meeting
大阪商業大学
2008.1 JGSS研究書刊行 『日本人の意識と行動』谷岡一郎・仁田道夫・岩井紀子編(東京大学出版会)
2008.2 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2008.2-3 EASS 2008第2回プリテスト実施 調査地域:藤井寺市(15地点)
調査対象:20~89歳の男女個人300人
抽出方法:2段無作為抽出法
調査方法:郵送法
調査内容:文化とグローバリゼーションに関する設問
有効回収数(率):170(57.0%)
2008.3.14-15 東アジアのデータアーカイブに関する国際シンポジウム-Collaborative Data Collection, Dissemination, and Data Sharing-
EASS 2008/2010 Drafting Group Meeting
東京大学社会科学研究所
2008.3.7 JGSSリサーチ・セミナー(1) テーマ:The Democratic Mind: Mapping Policy Concepts of Political Leaders
講師:Ekkehard Mochmann [Administrative Director of the Central Archive for Empirical Social Research at the University of Cologne (ZA) and Director of GESIS (German Social Science Infrastructure Services)]
大阪商業大学
2008.3 JGSS-2006調査票(日本語版・英語版)の寄託 SRDQ
JGSS-2006基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2006』
JGSS Research Series No.4発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[7]』
JGSS Colloquium 2007報告書発行 『JGSS Colloquium 2007報告書-東アジアの家族-』
JGSS公募論文2008募集  
2008.4 研究課題の募集:EASS 2010 8月締切
調査結果速報の作成:JGSS-2006/EASS 2006 各新聞社へ郵送
2008.5.10 EASS 2010研究会(1) 大阪商業大学
2008.6.7-8 JGSS国際シンポジウム2008-Families in East Asia- 優秀論文2本表彰
大阪商業大学
2008.6.9 EASS 2008/2010 Drafting Group Meeting 大阪商業大学
2008.6.25 文部科学省「平成20年度人文学及び社会科学における共同研究拠点整備の推進事業」に採択 平成22年度より「特色ある共同研究拠点の整備の推進事業」に移行
2008.7.1 JGSS研究センター発足  
2008.7.5 第1回運営委員会 大阪商業大学
2008.7 研究課題の募集:JGSS-2009ライフコース調査 8月締切
分析研究課題の募集:JGSS-2006 2009年2月締切
主任研究員の募集  
2008.8.1-4 アメリカ社会学会でJGSS-2006分析報告 ボストン
2008.8.8 第2回運営委員会 大阪商業大学
2008.8.25 JGSSライフコース研究会(1) 大阪商業大学
2008.8.26-27 JGSS統計分析セミナー2008 テーマ:イベントヒストリー分析
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2008.9.6-7 日本家族社会学会の国際セッションでEASS 2006報告 大正大学
2008.9.9-13 国際社会学会 Family Research(RC06)で報告

リスボン(ポルトガル)

2008.9.14-18 専門社会調査士取得希望者のための講習会 社会調査士資格認定機構(現:一般社団法人 社会調査協会)主催
講師:岩井紀子・保田時男・宍戸邦章
大阪商業大学
2008.9.28 JGSSライフコース研究会(2) 大阪商業大学
2008.10.1 文部科学大臣より「共同利用・共同研究拠点」の認定  
2008.10 JGSS-2008実施(EASS 2008「文化」モジュールを含む) 調査地域:全国(529地点)
調査対象:20~89歳の男女個人8,000人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用;留置票は2種類
調査内容:留置A票:基本設問とモジュール(公募設問を含む)
;留置B票:日韓中台で共通のEASS「文化」モジュールを組み込む
有効回収数(率):留置A票 2,060(58.2%);留置B票 2,160(60.6%)
2008.10.11 JGSS-2009ライフコース調査プリテスト実施 調査地域:大阪府
調査対象:28~42歳の男女個人30名
抽出方法:割当法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:学歴・職歴・結婚歴・ワークライフバランスなど
2008.11.1 第3回運営委員会 大阪商業大学
JGSS分析研究会(1)
EASS 2010研究会(2)
JGSSライフコース研究会(3)
2008.11.2 JGSSリサーチ・セミナー(1) テーマ:New Directions in Life-course Research
講師:Karl Ulrich Mayer(イェール大学教授、Max Planck Institute for Human Development所長)
大阪商業大学
2008.11 19-21 EASS Conference 2008
EASS General Meeting
成均館大学Survey Research Center(ソウル)
2008.12 研究課題の募集:JGSS-2010 2009年2月締切
2008.12.21 JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
2008.12.22 JGSS研究センター開所式 大阪商業大学
第4回運営委員会
2009.1 JGSS-2006データ(日本語版・英語版)の寄託 SSJDA
EASS 2010プリテスト実施 調査地域:東大阪市
調査対象:20~89歳の男女個人300人
抽出方法:2段無作為抽出法
調査方法:郵送法
調査内容:EASS「健康」モジュール
有効回収数(率):170(57.4%)
JGSS-2009ライフコース調査実施 調査地域:全国(396地点)
調査対象:28~42歳の男女個人6,000人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:職歴・結婚歴・ワークライフバランス
有効回収数(率):2,727(51.1%)
2009.2 分析研究課題の募集:EASS 2006 2009年8月まで継続募集
ポスト・ドクトラル研究員募集  
JGSS-2006データ(日本語版・英語版)の寄託 ICPSR/GESIS(旧ZA)
EASS2006国際チーム統合データ公開 EASSDA
2009.2.17 JGSS-2006データ公開 SSJDA
2009.2.25 JGSS-2010研究会(1) 大阪商業大学
2009.2.27 JGSSリサーチ・セミナー(2) テーマ:世界価値観調査の概要と蓄積
講師:山崎聖子(電通総研研究企画室スーパーバイザー)
大阪商業大学
EASS 2010研究会(3) 大阪商業大学
第5回運営委員会
2009.3.4 JGSS-2010研究会(2) 大阪商業大学
2009.3 EASS 2006解説本発行 『データで見る東アジアの家族観-東アジア社会調査による日韓中台の比較―』岩井紀子・保田時男編(ナカニシヤ出版)
JGSS Research Series No.5発行 『日本版General Social Surveys研究論文集[8]』
JGSS Research Series No.6発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[9]』
EASS 2006国際チーム統合データ基礎集計表発行 『East Asian Social Survey: EASS 2006 Family Module Codebook』
国際シンポジウム2008報告書発行 『JGSS Symposium 2008 報告書-Development of East Asian Social Surveys:Results of EASS 2006 Family Module-』
JGSS公募論文2009募集  
2009.4.16 第1回運営委員会 東京大学社会科学研究所
2009.4.14-17 職業・産業コーディング研究会(国内コード) 東京大学社会科学研究所
2009.5 調査結果速報の作成:JGSS-2008 各新聞社へ郵送
2009.5.10 JGSS分析研究会(1) 大阪商業大学
EASS 2010研究会(1)
JGSS-2010研究会(1)
2009.5.25-27 EASS 2010 Drafting Group Meeting 人民大学(北京)
2009.6.21 JGSS研究発表会2009 優秀論文1本表彰
大阪商業大学
EASS 2008研究会(1) 大阪商業大学
JGSS-2008研究会(1)
EASS 2010研究会(2)
JGSS-2010研究会(2)
第2回運営委員会
2009.7 分析研究課題の募集:JGSS-2008 2010年12月まで継続募集
2009.8.1-6 職歴コーディング研究会(1) 大阪商業大学
2009.8 JGSS-2010(EASS 2010「健康」モジュールを含む)プリテスト実施 調査地域:東大阪市
調査対象:20~89歳の男女個人400人
抽出方法:2段無作為抽出法
調査方法:郵送法
調査内容:モジュール(公募設問を含む)、EASS「健康」モジュール
有効回収数(率):196(49.0%)
2009.8.8-11 アメリカ社会学会でEASS 2006分析報告 サンフランシスコ
2009.8.24-26 職歴コーディング研究会(2) 大阪商業大学
2009.8.26 JGSSライフコース研究会(1) 大阪商業大学
2009.8.27-28 JGSS統計分析セミナー2009 テーマ:カテゴリー従属変数の回帰モデルと傾向スコアを用いる因果分析
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2009.10.25 JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
EASS 2010研究会(3)
JGSS-2010研究会(3)
第3回運営委員会
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2009.10.31 計量分析セミナー(1) テーマ:Mplusを用いたマルチレベル分析
講師:赤枝尚樹(大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程)
大阪商業大学
2009.11.14 JGSS分析研究会(3) 大阪商業大学
2009.11.18-20 EASS Conference 2009
EASS General Meeting
中央研究院社会学研究所(台北)
2009.11.23 計量分析セミナー(2) テーマ:StataとRを用いたNegative Binominal Logit分析
講師:宮田尚子(大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程)
大阪商業大学
2009.11.29 JGSS分析研究会(4) 大阪商業大学
2009.12.17-18 JGSSリサーチ・セミナー(1) テーマ:中国におけるグローバリゼーションと社会関係の変容
講師:邊燕杰(ミネソタ大学教授・西安交通大学人文社会科学学院長)
大阪商業大学
2009.12 研究課題の募集:EASS 2012 2010年2月締切
2010.1.11-14 JGSSリサーチ・セミナー(2) テーマ:台湾と中国におけるグローバル化と社会関係資本
講師:蔡明璋(國立臺北大學教授/社会科学学院長)、王衛東(中国人民大学社会学系准教授)
大阪商業大学
2010.2 JGSS-2010(EASS 2010「健康」モジュールを含む)実施 調査地域:全国(600地点)
調査対象:20~89歳の男女個人9,000人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用;留置票は2種類
調査内容:留置A票:基本設問とモジュール(公募設問を含む);留置B票:KGSS-2010、CGSS-2010と共通するEASS「健康」モジュールを組み込む
有効回収数(率):留置A票2,507(62.2%);留置B票2,496(62.1%)
ポスト・ドクトラル研究員募集  
分析研究課題の募集:EASS 2008 2010年12月まで継続募集
2010.2.28 第4回運営委員会 大阪商業大学
JGSSリサーチ・セミナー(3) テーマ:沖縄と青森におけるGSS型社会調査
報告:安藤由美(琉球大学法文学部教授)、鈴木規之(琉球大学法文学部教授)、野入直美(琉球大学法文学部准教授)、白井こころ(琉球大学法文学部准教授)、吉村治正(青森大学社会学部准教授)、澁谷泰秀(青森大学社会学部教授・社会学科長)
大阪商業大学
2010.3 JGSS-2008調査票(日本語版・英語版)の寄託 SRDQ
JGSS-2008基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2008』
EASS 2008国際チーム統合データ基礎集計表発行 『East Asian Social Survey:EASS 2008 Culture Module Codebook』
JGSS Research Series No.7発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[10]』
JGSS公募論文2010募集  
2010.4 調査結果速報の作成:JGSS-2009LCS 各新聞社へ郵送
2010.4.17 EASS 2012研究会(1) 大阪商業大学
2010.5.20-22 EASS Conference Spring 2010 EASS 2010 Drafting Group Meeting 成均館大学Survey Research Center(ソウル)
2010.6.5 JGSS研究発表会2010 優秀論文2本表彰
大阪商業大学
第1回運営委員会
JGSS分析研究会(1)
2010.7.11-17 国際社会学会2010でEASSのセッションを組み報告 Integrative Session 11: Globalization and changing East Asian societies: China, Japan, South Korea, and Taiwan
Research Committee on Family Research (RC06): East Asian families in comparative perspective
イエテボリ(スウェーデン)
2010.8.23-24 JGSS統計分析セミナー2010 テーマ:社会的ネットワーク分析
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2010.8 EASS 2012研究会(2) 東京大学
JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2010.9.12 日本家族社会学会のシンポジウムで報告
ライフコース調査についての一連の報告
JGSS-2000~2010からみた家族の変化と現状
ゼロ年代のライフコース
成城大学
2010.9.18 日本教育社会学会でライフコース調査についての一連の報告 ゼロ年代の教育と初期キャリア-JGSS-2009ライフコース調査の分析-
関西大学
2010.10.17 第2回運営委員会 大阪商業大学
JGSSリサーチ・セミナー(1) テーマ:JGSSデータを用いた学際的な研究
報告:會田陽久(農林水産政策研究所国際領域上席主任研究官)
大阪商業大学
2010.11.6 日本社会学会でライフコース調査についての一連の報告 JGSS-2009ライフコース調査の設計・実施・分析
名古屋大学
2010.11.14 社会調査協会特別シンポジウムで報告 「日本の全国調査の系譜-JGSS(日本版総合的社会調査)」
如水会館(東京)
2010.11 EASS Conference 2010
EASS General Meeting
大阪商業大学
EASS 2012研究会(3)
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2010.12 JGSS分析研究会(3) 大阪商業大学
JGSS分析研究会(4)
EASS 2008グローバリゼーションと文化モジュール国際統合データの公開 EASSDA
2011.1 JGSS-2008データ(日本語版・英語版)の寄託 SSJDA/ICPSR/GESIS
研究課題の募集:JGSS-2012  
JGSS-2012(EASS 2012モジュールを含む)第1回プリテスト実施 調査地域:東大阪市
調査対象:20~89歳の男女個人400人
抽出方法:2段無作為抽出法
調査方法:郵送法
調査内容:モジュール(公募設問を含む)、EASS「社会関係資本」モジュール
有効回収数(率):196(49.0%)
2011.2.11 JGSSリサーチ・セミナー(2) テーマ:日本人の宗教意識と墓問題
報告:岩井紀子(大阪商業大学総合経営学部教授)、木村雅文(大阪商業大学総合経営学部教授)、大岡頼光(中京大学現代社会学部准教授)、渡辺秀樹(慶應義塾大学文学部教授)
大阪商業大学
2011.2 第3回運営委員会 大阪商業大学
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2011.2.17 JGSS-2008データ公開 SSJDA
2011.3 JGSS Research Series No.8発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[11]』
JGSS-2009ライフコース調査基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2009LCS』
JGSS-2010基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2010』
EASS Conference 2010報告書発行 『East Asian Social Survey:EASS Conference 2010報告書』
JGSS-2009ライフコース調査 調査票(日本語版・英語版)の寄託 SRDQ
JGSS-2010調査票(日本語版・英語版)の寄託
JGSS公募論文2011募集  
分析研究課題の募集:JGSS-2009ライフコース調査 2012年12月まで継続募集
EASS 2008解説本発行 『データで見る東アジアの文化と価値観―東アジア社会調査による日韓中台の比較2―』岩井紀子・上田光明編(ナカニシヤ出版)
2011.3.31-4.3 Joint Conference of the Association of Asian Studies & International Convention of Asian Scholarsで報告 ホノルル
2011.5.19-21 EASS Conference Spring 2011
EASS Drafting Group Meeting
大阪商業大学
2011.5.29 関西社会学会 第62回大会シンポジウムで報告 「社会調査とデータ・アーカイブ:公開調査データの作成と寄託―JGSS(日本版総合的社会調査)の経験―」
甲南女子大学
2011.6.22 JGSSリサーチ・セミナー(1) テーマ:世界価値観調査に基づく長期志向・放縦と節制・ビジネスモデルの比較・文化のエボリューション
報告:ヘールト・ホフステード(Emeritus Professor at Maastricht University)
大阪商業大学
2011.6.25 第1回運営委員会 大阪商業大学
JGSS分析研究会(1)
JGSS研究発表会2011 優秀論文1本表彰
大阪商業大学
2011.8.29 JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
2011.9.1-2 JGSS統計分析セミナー2011 テーマ:線形従属変数の場合の傾向スコアを用いるセミ・パラメトリックな統計的因果分析
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2011.9.12-14 ISA RC06 (CFR) Workshop on [Reconstruction of Intimate and Public Spheres in a Global Perspective]でEASSのセッションを組み報告 Special Session 1: EASS & GCOE: Asian Families in Transition: Based on East Asian Social Survey 2006 and its Expansion
京都大学
2011.9.21-23 WAPOR 2011でEASSのセッションを組み報告 East Asian Panel
アムステルダム(オランダ)
2011.10 『Family Values in East Asia: A Comparison among Japan, South Korea, China, and Taiwan based on East Asian Social Survey 2006』岩井紀子・保田時男編 ナカニシヤ出版
JGSS-2012(EASS 2012モジュールを含む)第2回プリテスト実施 調査地域:全国
調査対象:20~69歳の男女個人300人
抽出方法:割当法
調査方法:郵送法
調査内容:モジュール(公募設問を含む)、EASS「社会関係資本」モジュール
有効回収数(率):162(54.0%)
2011.10.30 第2回運営委員会 大阪商業大学
2011.11.4-5 カリフォルニア社会学会で報告 バークレー
2011.11.11 日本世論調査協会研究大会のシンポジウムで報告 長期継続調査の現状と課題-JGSS(日本版総合的社会調査)の経験-
中央大学
2011.11.17-19 EASS Conference 2011
EASS General Meeting
中央研究院社会学研究所(台北)
2012.2 JGSS-2012(EASS 2012 NSCモジュールを含む)実施 調査地域:全国(600地点)
調査対象:20~89歳の男女個人9,000人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用;留置票は2種類
調査内容:留置A票:基本設問とモジュール(公募設問を含む);留置B票:KGSS-2012、TSCS-2012、CGSS-2012と共通するEASSモジュールを組み込む
有効回収数(率):留置A票2,332(59.1%);留置B票2,335(58.8%)
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2012.2.17 JGSS分析研究会(3) 大阪商業大学
2012.2.25 第3回運営委員会 大阪商業大学
2012.2.27 JGSS分析研究会(4) 大阪商業大学
2012.2.29 JGSSリサーチ・セミナー(2) テーマ:経済学研究とJGSSの融合
報告:野崎華世(大阪商業大学JGSS研究センターPD研究員)、大橋正彦(大阪商業大学総合経営学部教授)、佐野晋平(神戸大学大学院経済学研究科准教授)、川口大司(一橋大学大学院経済学研究科准教授)、小塩隆士(一橋大学経済研究所教授) 大阪商業大学
2012.3 JGSS Research Series No.9発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[12]』
JGSS累積データ2000-2010基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS累積データ2000-2010』
EASS 2010国際チーム統合データ基礎集計表発行 『East Asian Social Survey: EASS 2010 Health Module Codebook』
EASS Conference 2011報告書発行 『East Asian Social Survey: EASS Conference 2011報告書』
『Culture and Values in East Asia: A comparison among Japan, South Korea, China, and Taiwan based on East Asian Social Survey 2008』岩井紀子・上田光明編 ナカニシヤ出版
JGSS公募論文2012募集  
2012.3.12 JGSS分析研究会(5) 大阪商業大学
2012.3.17-18 日本行動計量学会「春の合宿セミナー」共催:大阪商業大学JGSS研究センター 大阪商業大学
2012.6.9 第1回運営委員会 大阪商業大学
2012.6.9-10 JGSS国際シンポジウム2012-Development of JGSS and EASS- JGSS累積データ2000-2010の分析報告
EASS 2010 健康モジュールのの分析報告
優秀論文1本表彰
大阪商業大学
2012.6.11 EASS Drafting Group Meeting 大阪商業大学
2012.6.14-16 WAPOR 2012でEASSのセッションを組み報告 East Asian Social Survey Panel
香港
2012.7 分析研究課題の募集:JGSS-2010、EASS 2010 2012年10月まで継続募集
2012.8.1-4 世界社会学会Forum of Sociologyで報告 ブエノスアイレス(アルゼンチン)
2012.9.3-4 JGSS統計分析セミナー2012 テーマ:パネルデータ分析
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2012.9.7 JGSS分析研究会(1) 大阪商業大学
2012.9.14 日本行動計量学会でEASS特別セッション East Asian Social Surveyの概要と成果―EASS 2008 グローバリゼーションモジュールと EASS 2010 健康モジュール
新潟県立大学
2012.10 調査結果速報の作成:JGSS-2012 各新聞社へ郵送
2012.11 調査結果速報の作成:JGSS-2012震災記事
2012.11.15-17 EASS 2012 General Meeting 西安交通大学(西安)
2012.12.7 JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
2012.12.11 JGSS分析研究会(3) 大阪商業大学
2012.12.14 JGSS分析研究会(4) 大阪商業大学
2012.12.21 JGSS分析研究会(5) 大阪商業大学
2012.12.31 EASS 2010健康モジュール国際統合データの公開 EASSDA
2013.2 JGSS-2013ライフコース調査実施(JGSS-2009ライフコース調査のパネル第2波) 調査地域:全国
調査対象:JGSS-2009LCSの回答者のうち、継続調査に協力の意思を示した862人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2013.2.9 JGSSリサーチ・セミナー(1) テーマ:幸福度(well-being)の指標化:International Well-being Groupの研究から
報告:デイヴィッド・ウェッブ(西オーストラリア大学准教授)
大阪商業大学
2013.2.23 JGSSリサーチ・セミナー(2) テーマ:アジアの高学歴化と家族の変容:EASS 2006と2010年バンコク・ハノイ調査の分析
報告:岩井八郎(京都大学大学院教育学研究科教授)、柴田悠(同志社大学政策学部准教授)、溝口佑爾(京都大学大学院人間・環境学研究科)、伊達平和(京都大学大学院教育学研究科)、竹内麻貴(立命館大学大学院社会学研究科)、鍛治致(大阪成蹊大学准教授)
大阪商業大学
2013.3 JGSS公募論文2013募集  
2013.3.1 JGSS-2010データ(日本語版・英語版)の寄託 SSJDA/ICPSR/GESIS
2013.3.10 第2回運営委員会 大阪商業大学
2013.3.28 JGSS-2012調査票(日本語版・英語版)の寄託 SRDQ
2013.3.31 JGSS Research Series No.10発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[13]』
JGSS-2012基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2012』
JGSS国際シンポジウム2012報告書発行 『JGSS国際シンポジウム2012報告書』
『データで見る東アジアの健康と社会―東アジア社会調査による日韓中台の比較3―』岩井紀子・埴淵知哉編 ナカニシヤ出版
2013.5.14-16 WAPOR 2013で報告 ボストン大学
2013.5.23-25 EASS Conference 2013
EASS Drafting Meeting
成均館大学(ソウル)
2013.6.2 第1回運営委員会 大阪商業大学
JGSS研究発表会2013 優秀論文2本表彰
大阪商業大学
2013.6.26 EASS 2006家族モジュール国際統合データの公開 ICPSR
2013.7.12 EASS 2010健康モジュール国際統合データの公開 ICPSR
2013.7.12-15 International Association for Social Network Analysis (INSNA) Conferenceでセッションを組み報告 Panel of East Asian Network Social Capital, to present initial analyses 西安交通大学(西安)
2013.8.9 分析研究課題の募集:JGSS-2012 2014年12月まで継続募集
2013.9.2-3 JGSS統計分析セミナー2013 テーマ:傾向スコアを用いた因果分析
講師:山口一男(シカゴ大学教授)
大阪商業大学
2013.9.8 JGSS分析研究会(1) 大阪商業大学
2013.10.2 EASS 2008グローバリゼーションと文化モジュール国際統合データの公開 ICPSR
2013.10.21 『多文化世界』(原著第3版)刊行 JGSS研究センター編集協力
2013.10.22 JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
2013.10.25-26 EASS 2013 General Meeting 中国人民大学(北京)
2014.3.12 日本学術会議 提言「第22期学術の大型計画に関するマスタープラン(マスタープラン2014)」において「学術大型研究計画」(ヒアリング対象66件)に選定 「学術大型研究計画」社会学委員会 学術研究領域4-7社会調査
タイトル:「大規模社会調査のデータ創出・管理・提供に関するシステム開発と基盤整備―連携型大規模社会調査基盤研究機構の構築―」(申請者:大阪商業大学総合経営学部教授 谷岡一郎)
2014.3.24 JGSS分析研究会(3)  
2014.3.29 JGSS分析研究会(4)  
2014.3.30 『Health and Society in East Asia: A comparison among Japan, South Korea, China, and Taiwan based on East Asian Social Survey 2010』岩井紀子・埴淵知哉編 ナカニシヤ出版
2014.3.31 JGSS Research Series No.11発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点研究論文集[14]』
JGSS-2013ライフコース調査wave2基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2013LCSwave2』
EASS 2012国際チーム統合データ基礎集計表発行 『East Asian Social Survey: EASS 2012 Network Social Capital Module Codebook』
2014.4.8 アメリカ地理学会で報告 フロリダ州タンパ
2014.6.17 EASS 2014 調査設計研究会(1) 大阪商業大学
2014.6.24 EASS 2014 調査設計研究会(2) 大阪商業大学
2014.7.1 EASS 2014 調査設計研究会(3) 大阪商業大学
2014.7.5 EASS 2014 調査設計研究会(4) 東京
2014.7.11 EASS 2014 調査設計研究会(5) 大阪商業大学
2014.7.13-19 国際社会学会2014でEASSのセッションを組み報告 Integrative Session 20:
Social Network and Social Capital in East Asian Societies: China, South Korea, Taiwan, and Japan
横浜
国際社会学会で大阪商業大学とEASSのブースを設置 横浜
2014.7.14 EASS 2014 Drafting Meeting 横浜
2014.8.10 JGSS-2015 調査設計研究会(1) 高槻
2014.8 JGSS-2015(EASS 2014 "Work Life" モジュールを含む)第1回プリテスト実施 調査地域:全国
調査対象:20~89歳の男女個人300人
抽出方法:マスターサンプルを用いた割当抽出法(性別・年齢・地域)
調査方法:郵送法
調査内容:基本設問・モジュール・EASS 2014 "Work Life" モジュールの一部
有効回収数(率):168(56.0%)
ポスト・ドクトラル研究員募集  
2014.10.1 JGSS-2015 調査設計研究会(2) 大阪商業大学
2014.10.2-3 EASS 2014 General Meeting ソウル
2014.11.11 JGSS-2015 調査設計研究会(3) 大阪商業大学
2014.11.14 JGSS-2015 調査設計研究会(4) 大阪商業大学
2014.11.18 JGSS-2015 調査設計研究会(5) 大阪商業大学
2014.11.29 Asian Network for Public Opinion Research で報告 新潟
2014.12 JGSS公募論文2014募集  
2014.12.2 JGSS-2015 調査設計研究会(6) 大阪商業大学
2014.12.26 JGSS-2009LCSの一般公開開始 JGSS
2015.1 EASS 2012社会的ネットワークと社会関係資本モジュール国際統合データの公開 EASSDA
2015.1.9 JGSS-2015 調査設計研究会(7) 大阪商業大学
2015.1.27 JGSS-2015 調査設計研究会(8) 大阪商業大学
2015.2.13 第1回運営委員会 大阪商業大学
JGSS研究発表会2014 優秀論文1本表彰
大阪商業大学
2015.2.16 JGSS分析報告研究会(1) 大阪商業大学
2015.2.18 JGSS分析報告研究会(2) 大阪商業大学
2015.2 JGSS-2015(EASS 2014 "Work Life" モジュールを含む)実施 調査地域:全国(300地点)
調査対象:20~89歳の男女個人4,500人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:留置票:基本設問・モジュール・EASS 2014 "Work Life" モジュール(TSCS-2015とCGSS-2015と共通するモジュール)
2015.2 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2015.3 JGSS Research Series No.12発行 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[15]』
2015.4 EASS 2012 統合データ公開 EASSDA
2015.4.10 JGSSデータ作成研究会(1) 大阪商業大学
2015.4.27 JGSSデータ作成研究会(2) 大阪商業大学
2015.5.12 JGSSデータ作成研究会(3) 大阪商業大学
2015.5.15 JGSSデータ公開研究会(1) 大阪商業大学
2015.6.18 JGSSデータ公開研究会(2) 大阪商業大学
2015.6.19 JGSS分析研究会(1) 大阪商業大学
2015.6.23 JGSS分析研究会(2) 大阪商業大学
2015.7.3 JGSSデータ作成研究会(4) 大阪商業大学
2015.7.15 ESRA (European Survey Research Association) で報告 アイスランド大学(アイスランド)
2015.7.24 JGSSデータ公開研究会(3) 大阪商業大学
2015.8.5 JGSSデータ作成研究会(5) 大阪商業大学
2015.8.7 JGSSデータ作成研究会(6) 大阪商業大学
2015.8.22 国際社会学会 RC06 セミナーで報告 ユニバーシティ・カレッジ・ダブリン(アイルランド)
2015.9.1 JGSSデータ作成研究会(7) 大阪商業大学
2015.9.3 JGSSデータ作成研究会(8) 大阪商業大学
2015.9.6 日本家族社会学会で報告 追手門学院大学
2015.9.17 日本音響学会で報告 会津大学
2015.9.19 日本社会学会で報告 早稲田大学
2015.9.24-25 EASS Symposium 2015 中央研究院(台湾)
EASS General Meeting
2015.10.15 JGSSデータ公開研究会(4) 大阪商業大学
2015.10.31 ISESEA-5 (The 5th International Symposium on Environmental Sociology in East Asia) で報告 東北大学
2015.12.8 JGSSデータ公開研究会(5) 大阪商業大学
2015.12.11 JGSS-2016 調査設計研究会(1) 大阪商業大学
2015.12.15 JGSS-2016 調査設計研究会(2) 大阪商業大学
2015.12.17 JGSS-2016 調査設計研究会(3) 大阪商業大学
2015.12 JGSS公募論文2015募集  
2016.1.8 JGSSデータ作成研究会(9) 大阪商業大学
2016.1.19 JGSS-2016 調査設計研究会(4) 大阪商業大学
2016.1.21 JGSS-2016 調査設計研究会(5) 大阪商業大学
2016.1.22 JGSS-2016 調査設計研究会(6) 大阪商業大学
2016.1.29 JGSSデータ作成研究会(10) 大阪商業大学
2016.2.4 JGSSデータ作成研究会(11) 大阪商業大学
2016.2.11 第1回運営委員会 大阪商業大学
JGSS研究発表会2015
2016.2 JGSS-2016(EASS 2014 "Work Life" モジュールを含む)実施の調査協力 調査企画:京都大学大学院教育学研究科教育社会学講座
調査地域:全国(JGSS-2015の300地点から、層化表に従い140地点を抽出し、その隣接地域)
調査対象:25~49歳の男女個人2,100人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:留置票:基本設問・モジュール・EASS 2014 "Work Life" モジュール(TSCS-2015とCGSS-2015と共通するモジュール);JGSS-2015とほぼ同一の調査票(学歴設問の一部の順番変更)
2016.2 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2016.2.12 EASS 2012 統合データ公開 ICPSR
2016.3 JGSS Research Series No.13 『日本版総合的社会調査共同研究拠点 研究論文集[16]』 JGSS研究センターウェブサイト
JGSS-2015基礎集計表発行 『基礎集計表・コードブックJGSS-2015』
2016.4.1 JGSSデータ作成研究会(12) 大阪商業大学
2016.4.8 JGSSデータ作成研究会(13)
大阪商業大学
2016.4.12-14 EASS General Meeting
北京
2016.5.6 JGSSデータ公開研究会(6) 大阪商業大学
2016.5.10 JGSSデータ公開研究会(7) 大阪商業大学
2016.5.13 JGSSデータ公開研究会(8) 大阪商業大学
2016.5.26 文部科学省「特色ある共同研究拠点の整備の推進事業(日本版総合的社会調査共同研究拠点)機能強化支援」に採択  
2016.5.27 JGSSデータ作成研究会(14) 大阪商業大学
2016.6.1 JGSSデータ作成研究会(15) 大阪商業大学
2016.6.3 JGSSデータ作成研究会(16) 大阪商業大学
2016.6.7 JGSSデータ作成研究会(17) 大阪商業大学
2016.6.24 JGSSデータ作成研究会(18) 大阪商業大学
2016.7 国際社会学会フォーラム2016で報告 ウィーン
2016.8.1 JGSSデータ作成研究会(19) 大阪商業大学
2016.8.10 JGSS-2012データ(日本語版・英語版)の寄託開始 SSJDA/ICPSR/GESIS
2016.10 JGSS-2012データの公開 GESIS
2016.10.12 JGSS-2012データの公開 SSJDA
2016.10.21 JGSS-2012データの公開 ICPSR
2017.01 JGSS-2017の実施

調査地域:全国(101地点)
調査対象:20~89歳の男女個人1,500人
抽出方法:層化2段無作為抽出法
調査方法:面接法と留置法を併用
調査内容:留置票:基本設問とモジュール(公募設問を含む);KGSS-2016、TSCS-2016、CGSS-2017と共通するEASS「家族」モジュールを組み込む

2016.01 JGSS公募論文2016募集  
2017.02 ポスト・ドクトラル研究員募集  
2017.02.19 第1回運営委員会 大阪商業大学
JGSS研究発表会2016 優秀論文2本表彰
大阪商業大学
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